NHK大阪への見学(感想)


 見学会お疲れさまです!NHKは非常に綺麗な建物でした。また社員さんの働く姿に私は感動しました。単純にかっこいいいと思いました。みなさんNHKで働くことに誇りを持っているのでしょう。自分もNHKで働きたいと思ったほどです。先生、貴重な体験ありがとうございました。


NHKの見学会はすごく楽しかったです。公開生放送をみんなで見たり、アナウンサーの体験もさせてもらえて(すごく緊張しました)普段なかなか体験できないことばかりでとても有意義な一日でした。アナウンサーが前を向いて原稿を話しているのは、全部覚えて言っていると思っていたので驚きでした。これからは今までとは違った目でテレビが見れそうです。ありがとうございました。5日の見学会みなさん、お疲れ様でした。普段、目にすることの出来ない裏方の仕事を見れたよい機会だったと思います。スタジオセットをほんの数時間で完成させることには驚きました。また、ゼミのみんなで見学会など出来たらいいなと思います。

 
6月5日の見学会では、はじめて生放送を見学しスタッフの手際のよさに驚きました。あんなにも放送中にテレビに映らないところで動いていたとは知りませんでした。またNHKに先生が知り合いが居たこともあり、一般の人達では見学できないような報道部や文化部、セットの間近まで見ることができとても貴重な体験をさせていただいたと思います。


見学会お疲れさまでした。
放送業界という今まで受け身でしかなかった世界の中はとても魅力的な空間でした。今までただ見ていた朝ドラやドキュメンタリーの舞台裏には正直びっくりの連続です。特に舞台セットの畳には発泡スチロールを用いられていることや朝ドラ『ほんまもん』での山の風景などが実は絵だった事実を知った時は正直ショックでした。(実は常識だったかも)番組を作るスタッフや番組を支えるスタッフの機敏な行動力や案内をしてくれたオダさんをはじめスタッフの絶え間ない笑顔には今まで僕が持ち歩いていたNHKの暗いイメージを一掃してくれました。
ぜひ、またこのようなゼミでの見学会などが行われればおもしろく、大変刺激になると思われます。


貴重な体験をさしていただきました。今まで起業するということはほとんど考えたことがなかったのですが、今回の見学で考え方が少し変わりました。将来は自分のしたいことをしたいですから、起業することにも興味をもつことができ良かったです。起業家になるためには日頃の勉強が重要だと思いました。ゼミでこれからもっと勉強していきたいです。


おかげで楽しい時間を過ごすことが出来ました。すごく暑い日だったので、涼しいNHKは快適でしたね。天気予報士やニュースキャスターをつとめた方、ちょっとうらやましかったです。生放送見学といい、普段とは違った世界を経験することが出来て充実した一日でした。お疲れ様でした。

 
私は、テレビっ子だった(過去形)せいでテレビ局にはかなりの興味がありました。テレビの現場を裏からと表から見る事ができて、貴重な体験ができたと思います。少し愕いたのは、ドラマなどのセットを大道具さんは3時間とかで作り上げる事です。実際に大道具のセットを目の前にして、それを聞いたときはおどろきました。後は、番組を記憶しておけるテレビにはかなり興味を持ちました。早く実現して欲しいです。これからも、ゼミのみんなで色々な経験ができたらいいなと思いました。


見学会お疲れさまでした。少々足が疲れましたが、普段なら絶対入ることのできない場所にいけてとても楽しかったです。また、ゼミを利用していろんなところへ見学に行ったり、ゼミ合宿してみるのもいいんじゃないかなと思います。


 5日はお疲れさまでした。テレビ局でバイトしていることもあって行く前からとても興味がありました。番組観覧ではスタジオしか見ていませんが、裏でも多くの人が働いているはずです。スタッフや出演者、そして観覧した私たちがそれぞれの役割を果たして番組を作り上げていることに改めて感動しました。またNHKはきれいすぎて驚きました。(実はもっとテレビに映りたかった) 


非常に有意義な一日が送れたと思います。テレビの裏の裏まで見学できたような気がします。実際の現場を見学して、良くも悪くも様々な面をみることができたと思います。私の場合、テレビにも映っちゃって恥ずかしいところもありましたが、楽しく且つ勉強になる一日だったのではないかと思いました。(番組をビデオに収めておいたので見たい人は声をかけてくださいね。)


一言で言うと、とても貴重な体験でした。
にわかお天気お姉さんとアナウンサーの様子がとても楽しかったです。放送業界をちょっとだけ垣間見ただけの感想ですが、全てが現場のような雰囲気があったように思います。
また、思った以上にスタジオ数やスタッフの人数が少ないことに少々驚きました。それに出演者やスタッフの立ち回りがとてもはやい。出番が終われば、すぐに出ていく、といった様子が見受けられました。それはスケジュール管理が非常に綿密だということでしょうか?企業など、全ての団体に共通することでしょうが、人員の配置やスケジュール管理は、運営をするに当ってとても重要なように思われます。関係者のあの立ち回りをとってみても、私達大半の学生のような、「まぁなんとかなるやろ」的な考えではきっとできないはずです。そして、末端の人材が担当と役割を理解している。その点が非常に印象深かく感じられました。
 話は飛びますが、ホームサーバー型テレビ。
あれは個人的にはかなり購買意欲がそそられます。
ビデオがいらなくなるわけですから、多機能性に富んだテレビということになるのでしょうか。今やデジカメとウォークマンを兼ね備えた次世代携帯電話をほうふつさせます。省エネ・省資源を考えた多機能性。ユーザの便利だけではなく、環境から考えると、これからの世界に必要なものが、商品が見えてくるような気がします。そして、NHK職員の方がおっしゃっていた、「見る時代から、使いこなす時代へ」。この言葉に妙に納得してしまいました。参加型になることで、私達消費者はある意味、楽ではいられなくなるのでしょう。
 


想像していたよりも、ロビーといい案内してくださった方といい、くだけた感じだったのが、印象的でした。わたしは就職先にマスコミを選択肢に入れてはいないのですが、実際の撮影現場や、スタッフの裏方での動きなどを生で見させてもらえたことが非常に大きな財産となりました。第一志望がマスコミの方であればいっそう有意義であったと思います。
 


 大変貴重な経験が出来ました。予想していた以上に深いところまで見学できて楽しかったです。機材や舞台セットの紹介や説明だけでなく、実際に間近で見て触れることが出来たのは本当に嬉しかったです。生放送の進行の様子やその為の道具、ドラマの収録風景など、画面側からしか見たことのなかった世界。多少はその事について知識があったのですが、実際に見るのとでは受ける印象が違いました。思っていた以上に、より合理的に効率的に行われているなと感じました。


 マスコミ関係に興味がない私にとってNHK見学は、どうかと思っていましたが、正直大きな物を得て帰る結果となりました。それは、就職にむける夢、期待、意欲です。?なんだかやる気になってきて、今は資格取得のためにがんばっています。このような機会を与えてくださった局の皆様ありがとうございました。

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